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物に感謝!人に感謝!家族に感謝!

地球にやさしく 人にやさしく ふるさと共生

「もったいない」の精神で、再生利用を推進します。「再生利用」で、ごみ削減に寄与します。ものを有効に活用することで、自然環境を保護し、地域社会を維持し、人間・生物の「共存共栄」を目指します。生物排出物を発酵させた有機肥料や無農薬で育てた農産物は、食の「安心安全」に寄与します。そういう食品も紹介いたします。

   

ギャラリー

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再生利用

3R(下記①〜③)を推進し、廃棄物の削減に努め、環境に配慮した社会を目指します。具体的には、家庭・会社からでる廃棄物の中から商品を再生し、必要としている人に提供し、地域社会の中でのリサイクルを目指します。①reduce-リデュース(ごみの発生抑制)②reuse-リユース(再使用)③recycle-リサイクル(ごみの再生利用)

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もったいない

日本は、使い捨てや飽食の時代です。しかし、世界人口の8人に1人は食べ物も満足に食べられない状態です。(国連食糧農業機関の2012年10月発表より)
江戸時代は循環型社会のお手本だったそうです。例えば、排泄物は肥料として循環し、紙は反古になったら、ふすまの裏張りや再生利用されました。

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共存共栄

人類は生活の快適さを追求し、代償として環境を破壊してきました。取り返しのつかない重大さに気づいた現在、世界的に対策しています。しかし、身についた快適さを後退することは望みません。人間環境に都合のいいことは、自然環境には負担です。本当の共存共栄とは、強い立場のものが我慢すること、弱い立場のものの気持ちに寄り添い助けることです。いつか自身に返ってきます。

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安心安全


化学肥料、農薬使用の農産物は大量生産・安定生産に寄与してきました。一方、土壌やそこに住む生物を破壊してきました。そこで育った農産物を長期に食するとどうなるか。自然と共存して作られた農作物は虫食いがあっても、形が悪くても、大きさが均一でなくとも、安心安全があります。

informationお知らせ

2015年7月7日        
「リイサイクルショップ アイ・サンキュー」のホームページにに自動転送します。
2015年7月1日        
「リイサイクルショップ アイ・サンキュー」のホームページをリニューアルしました。アドレスもhttp://display.i39-3r.jpに変更しました。

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アイ・サンキュー

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TEL/FAX.0767-57-0744